2013年3月9日土曜日

なんちゃってスコーン

 なんちゃってスコーンを焼いた。今回で3回目の挑戦。1回目と2回目はスコーンとしては失敗の範疇。堅焼きクッキーとしてならOKといったところ。

 今までは小細工をしてレシピに無い紅茶味にしようと紅茶の粉末(溶かして紅茶にするやつ)を入れていて失敗したようなので、今回はレシピ通りに作ることにした。

 焼けた。


 今回のが一番スコーンらしく焼けた・・・と、思う。見た目は少々ごついが・・・

 さて、問題は味だな。

 早速味見を・・・


 外は サクサク 中は そこそこシットリ これならとりあえず及第点か!?

 3回目にしてようやくスコーンと言える物が出来た。これなら人にあげても大丈夫だろう。

 明日は、ホワイトデー用に量産だ。

2013年3月7日木曜日

ネギを背負った鴨!?

 先日、産經新聞・広告代理店で名古屋の株式会社創和広告・中部支社から、東海・北陸版に1P広告を出して欲しいと営業があった。

 営業の話では東海・北陸版で10万部弱だという。いままで大阪方面の産経新聞には広告を出した事はあったが、東海・北陸は出した事がなかったし、部数と価格を検討して出稿することにした。

 と、ここまではいいのだが、創和広告は大阪が本社らしいが、いままでは大阪とやり取りをしていたが、名古屋の中部支社とは初めて。

 そうしたら、いつも電話をかけてくる大阪の営業から電話があり、中部支社とのやり取りの事を聞いてくる。聞くなら中部支社に直接聞けばいいものを・・・「なんか変だな!?」と心配になり、産経新聞社本社に直接「名古屋の創和広告と契約したが、本当に代理店なのか?本当に掲載になるのか?」と。返事は間違いなく掲載の予定になっていると。

 まずは、一安心。

 しかし、新たな不安が・・・発行部数はどうなんだ? 見積もりを送る様に依頼した時に発行部数も書いてくれと頼んだが、忘れたのか無視したのかは不明だが、記載はなかった。そこで、また、産經新聞本社に電話して確認したところなんと東海・北陸版の合計部数は45000部

 話が 違う! 10万部のはずが半分以下とは!

 これじゃ詐欺だ! こちらは10万部との話で契約しているのだから!

 すぐに創和広告にクレームの電話! 営業はしどろもどろ。「この部数では支払いはできない」と告げると、同じ広告を大阪統合版(67,308部) にもサービスで掲載すると言って来た。

 まあ、これなら合計部数が予定の部数になるので今回はそれで手をうつ事にしたが、大阪方面はいままでの実績から効果がないので出すつもりはなかったが、勉強料として諦める事にする。

 しかし、こちらが気がつかなければそのまま45000部で済まされていたわけだ! 北海道の僻地の小企業なら簡単に騙せると思ったのか!? 実際騙された訳だけど・・・

 腹がたつ! 創和広告に! はめられた自分に!

 今後、株式会社創和広告(大阪、名古屋共に)とは一切契約をしない事が決まった!

 今は、産經新聞社に代理店の対応についてクレームをつけている。産經新聞社は直接関係ないが、代理店がこのような対応をすれば当然産經新聞自体のイメージも悪くなる。

 さて、産經新聞社はどんな反応をするのだろうか・・・

2013年3月6日水曜日

トカゲの足?

 なんとなく珍しい(?)“三つ叉つらら”を発見!


2013年3月5日火曜日

桜買う

 昨日、ホームセンターに行ったら目に留まってしまった。

 桜の鉢植え。盆栽の桜版?

 ついつい手が伸びて買ってしまった。1000円しなかったし・・・1000円は高いか?

旭山桜

 普通は庭に植えても5m位に成長するらしいが、道東の寒さでは残念ながら庭植えはNGだそうだ。なので、室内で花見を楽しむ予定。4月には咲くらしい。

 先のハイビスカスの二の舞は踏まぬよう、撮影は室内で。

 サボテンに桜、楽しみだ。

2013年3月4日月曜日

中国に身売り

 会社の古い4tダンプ。先ほどドナドナされていった・・・

 釧路まで自走して、その先は船で中国に売り飛ばされて行く・・・

 さようなら 4tダンプ。過酷な中国で第3の人生を歩んでくれ!

 「あ〜る〜晴れた〜♬ ひ〜る下がり〜 中国へ〜とつづ〜く道〜♫・・・」

2013年3月2日土曜日

ハイビスカス その後

 北海道の寒さを経験した事務所のハイビスカス。南国の軟弱な体には -13.4℃ は厳しすぎたようで、葉っぱがみんな凍死! 外にいたのはたった2〜3分だったのに・・・


 軟弱者め!
 
 ぬくぬく環境の事務所に戻れば復活するかなと淡い期待をしていたけど、残念ながら葉っぱは枯れてポロポロと・・・

 しか〜し 南国娘はがんばった! そう、新芽が出て来たのだ!


 とりあえず、これで一安心。次、花が咲いても、雪景色では撮れないな〜

2013年3月1日金曜日

結構失礼ですな

 先日、会社で中古ダンプを探すのに、長年付き合いのある東北海道日野自動車釧路支店に電話をして、見積もりを持ってきてもらった・・・ら、なんと我が社の名前を間違えて書いて来たではないか!!

大同開発」と書いてきよった! うちは「大道開発」だっちゅ〜の!

 あ〜寄せる胸がない・・・って、年がバレル?

 確かに、パソコン等で“だいどう”を変換すると“大同”が始めにでてくるが、いったい何年の付き合いだと思ってるのか!?

 確かに、資料請求などをしてくる時に“大同開発”と書いてくる人は結構いるが・・・

 大型や4tトラックだって買って、毎年車検にもだしてるお得意様だぞ! それをよりにもよって会社名を間違えるなんて恥ずかしくないのか!?

 そもそも社名を間違って印刷された見積書をもってくる営業も営業だ。しかもその営業さんあまり悪びれる様子もないときたもんだ。日野の営業姿勢が疑われるぞ!

 いいのか日野!?

 大丈夫か日野!?


 なんて、批判をしているが、資料を送る時に先方の名前を間違えない様に気をつけないとな! 反面教師日野!!

 「気をつけよっと」