随分遅きになった感もあるが、ようやく始める弟子屈町空き家バンク制度。
5月1日から弟子屈町のホームページでも詳細が掲載される予定。
大まかに言うと、空き家バンクに登録された住宅を、弟子屈町に移住するために買う人を対象に、住宅のリフォーム費用を補助する制度。また、リフォームの補助の他に買った住宅の家財道具等の処分に係る費用も一部補助をしてくれる。これはリフォーム補助と併用できるからなかなかである。
家財道具等の処分に関しては売主でも助成を受ける事が可能だ。
リフォーム補助金額は対象経費の2分の1以内で50万円を限度。結構な額と言える。
売買の他にも賃貸物件改修費補助もある。
細々とした条件があるので、詳細は弟子屈町役場・まちづくり政策課(TEL:015-482-2913)に直接問い合わせをするか、弟子屈町のホームページより要項がダウンロードできるようになるそうなので、ダウンロードして確認を。
当社も弟子屈町空き家バンク登録事業者として登録が完了し、今は、空き家バンクへの物件登録の準備を進めている。
この制度が適用されるのは、登録事業者が扱っている登録物件のみ。今現在の登録事業者は当社の他に1社しかないらしいが・・・
この制度が適用されれば、買いたい人には大きなメリットとなる。すなわち売りたい側にも売れやすくなるというメリットがある。順次当社で扱っている仲介住宅の空き家バンクへの登録を売主に薦めていく方針だが、登録手続きは結構手間がかかる。本来は売主が手続きをする必要があるが、業者の私ですら面倒だと思うのだから素人の売主には高いハードルであろう。結局の所売主より委任状をもらって全て私がやる事になるだろう・・・
ちょっと憂鬱・・・
2015年4月27日月曜日
2015年4月23日木曜日
新幹線開業50年記念
昨日から新幹線開業50年記念100円硬貨の交換がはじまった。
昔お鉄だったわたしもご多分に漏れず入手!
0系が刻印されているのがいい。一番乗った新幹線だ。小学生の頃、毎夏休みに名古屋から東京のばあちゃんちに遊びに行くのはいつも新幹線0系だった。当時は食堂車やビュッフェ車があったな〜
5種類(東海道、山陽、東北、上越、北陸)の新幹線が描かれ、反対側は共通で0系である。
一人各種2枚までとのことだったので、各2枚の計10枚(1000円分)交換してきた。弟子屈郵便局で交換したが、残りは僅からしい。北洋銀行か釧路信用金庫に行けばまだ手に入る・・・かもしれない。
もちろん、100円玉として使える事は言うまでもない。
昔お鉄だったわたしもご多分に漏れず入手!
0系が刻印されているのがいい。一番乗った新幹線だ。小学生の頃、毎夏休みに名古屋から東京のばあちゃんちに遊びに行くのはいつも新幹線0系だった。当時は食堂車やビュッフェ車があったな〜
5種類(東海道、山陽、東北、上越、北陸)の新幹線が描かれ、反対側は共通で0系である。
一人各種2枚までとのことだったので、各2枚の計10枚(1000円分)交換してきた。弟子屈郵便局で交換したが、残りは僅からしい。北洋銀行か釧路信用金庫に行けばまだ手に入る・・・かもしれない。
もちろん、100円玉として使える事は言うまでもない。
2015年4月7日火曜日
2015年4月1日水曜日
2015年3月31日火曜日
2015年3月24日火曜日
屋根ぬけた!
今季の大雪&重雪ではハウス倒壊の危機が迫っていた・・・が、なんとか倒壊は免れた・・・と、安心をしていたら・・・
屋根が落ちた!
21日にスノーシューツアーに出かけて帰って来たら屋根に穴があいているのを発見!
表からは雪山が邪魔をしてまったく気がつかなかった!
ツアーの帰りはハウスの裏の斜面から降りて来て、高い位置からハウスを見る事ができ、そこで始めて穴があいているのが分かったのだ。
ショック〜〜!!
裏から確認出来た穴は比較的小さいので、まあ、半分諦め気分。
このまま雪の重みで大きくなっても困るので、雪山をよじ登り穴の近くへ行ってみると、もう一つ穴が見つかり、さらに凹む!
しかし、「この穴の大きさにしてはハウスの中にえらくでかい雪山があるな〜」と、屋根の除雪を開始。除雪を進めるにつれて徐々に被害の大きさが!!
なんてこったい!!
雪を全部降ろしたら、幅1間分の屋根がごっそり落ちていた!!
Oh My God !! である。
倒壊はしなかったけど・・・トホホ・・・たしかに、そろそろ屋根を張り替えないといかんな〜〜とは思っていたけれど・・・
ため息しかでてこない・・・
はぁ〜〜
屋根が落ちた!
21日にスノーシューツアーに出かけて帰って来たら屋根に穴があいているのを発見!
![]() |
| 裏側から発見した穴 |
表からは雪山が邪魔をしてまったく気がつかなかった!
ツアーの帰りはハウスの裏の斜面から降りて来て、高い位置からハウスを見る事ができ、そこで始めて穴があいているのが分かったのだ。
ショック〜〜!!
裏から確認出来た穴は比較的小さいので、まあ、半分諦め気分。
このまま雪の重みで大きくなっても困るので、雪山をよじ登り穴の近くへ行ってみると、もう一つ穴が見つかり、さらに凹む!
しかし、「この穴の大きさにしてはハウスの中にえらくでかい雪山があるな〜」と、屋根の除雪を開始。除雪を進めるにつれて徐々に被害の大きさが!!
なんてこったい!!
雪を全部降ろしたら、幅1間分の屋根がごっそり落ちていた!!
Oh My God !! である。
倒壊はしなかったけど・・・トホホ・・・たしかに、そろそろ屋根を張り替えないといかんな〜〜とは思っていたけれど・・・
ため息しかでてこない・・・
はぁ〜〜
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